施工事例
経歴
カタログ
良くある質問
ブログ
お問合せ
リンク
スタッフ募集

  

記載内容等にご質問等あれば
お気軽にお問い合わせください。

e-mail

A:人生の3大支出(住宅・教育・老後)といわれる住宅購入には多額の費用がかかります。 
しっかりした資金計画をたて、なるべく負担を減らしましょう。
まず、始めに資金設計として

1. 自己資金づくり(頭金づくり)
2. 住宅ローンの選択
3. 住宅ローンの見直し(ローンの支払い、ローン軽減法)


そして自己資金の目安としては、以前、住宅金融公庫では、住宅ローン利用時の融資限度額が住宅購入額の80%までといわれていた為、一般には最低でも住宅取得金額の20%が必要とされています。
(※現在では、3大都市圏で本人の年収が400万円以上、収入合算後の世帯年収500万円以上の場合には全額融資も可能。)とはいうものの、実際の自己資金額の平均は取得価格の30%以上が一般的なようです。これは住宅購入の際には、手数料や税金といった諸費用を現金で払う必要があり、新築住宅なら物件価格の3〜5%位が必要になります。